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Presentations

2022
国際学会
  1. ​Sho Konno, Miyu Tanaka, Tomoe Mizuguchi, Akirhiro Taguchi, Atsuhiko Taniguchi, Yoshio Hayashi, TBD, International Conference on Natural Product Discovery and Development in the Genomic Era, San Diego, USA, January, 2023.

  2. Yoshio Hayashi, A New Synthetic Chemistry of Cyclic Peptides for the Development of Mid-sized Peptide Drug, Frontiers in Peptide Science and Drug Discovery Symposium, Singapore, August, 2022.

  3. Sho Konno, Kiyotaka Kobayashi, Miki Senda, Yuta Funai, Yuki Seki, Ikumi Tamai, Laura Schakel, Kyousuke Sakata, Thanigaimalai Pillaiyar, Akihiro Taguchi, Atsuhiko Taniguchi, Michael Gutschow, Christa Muller, Koh Takeuchi, Mikako Hirohama, Atsushi Kawaguchi, Masaki Kojima, Toshiya Senda, Yoshiyuki Shirasaka, Wataru Kamitani, Yoshio Hayashi, SARS coronavirus 3CL protease inhibitors with an electrophilic aryl-ketone warhead, 36th European Peptide Symposium & 12th International Peptide Symposium, Spain, August, 2022.

  4. Akihiro Taguchi, Megumi Sakata, Saeka Kuraishi, Sho Konno, Kentaro Takayama, Atsuhiko Taniguchi, Yoshio Hayashi, Development of Water-soluble Npys Derivative and Application of Efficient Synthesis of Cyclic Disulfide Peptide, 36th European Peptide Symposium & 12th International Peptide Symposium, Spain, August, 2022.

国内学会

  1. 志田 颯、崔 岩、田口 晃弘、今野 翔、高山 健太郎、谷口 敦彦、林 良雄、スルフェン酸フェニルエステルに基づく活性ジスルフィド形成と人工タンパク質合成への応用、第48回反応と合成の進歩シンポジウム、千葉、11月、2022年

  2. Hayate Shida, Akirhiro Taguchi, Yan Cui, Yuma Tokita, Reo Kishi, Sho Konno, Atsuhiko Taniguchi, Yoshio Hayashi,  Methionine-mediated Sulfenylation of Tryptophan in Peptide, 第59回ペプチド討論会、仙台、10月、2022年

  3. Sho Konno, Miyu Tanaka, Tomoe Mizuguchi, Akirhiro Taguchi, Atsuhiko Taniguchi, Yoshio Hayashi,  第59回ペプチド討論会、仙台、10月、2022年

  4. 林 良雄、山内勇輝、吉岡成美、田口晃弘、谷口敦彦、今野 翔、SARS-CoV-2 3CLプロテアーゼを標的とした高選択的活性基盤型プローブの創製、第27回日本病態プロテアーゼ学会学術集会、愛媛、8月、2022年

  5. 志田 颯、崔 岩、田口 晃弘、今野 翔、谷口 敦彦、林 良雄、Npys誘導体の更なる可能性!?~人工タンパク質合成にトライ!!~、第54回若手ペプチド夏の勉強会、オンライン、8月、2022年

  6. 濱口 紀江、安達 成彦、今野 翔、川崎 政人、守屋 俊夫、安田 賢司、小笠原 諭、林 良雄、千田 俊哉、村田 武士、新型コロナウイルス3CLプロテアーゼ阻害剤が結合したP糖タンパク質のクライオ電子顕微鏡単粒子解析、第22回日本蛋白質科学会年会、つくば、6月、2022年

  7. 大村 紀子 、田口 晃弘 、濵田 圭佑 、桑原 智希 、渡邉 瑞貴 、中久木 正則 、今野 翔、高山 健太郎 、谷口 敦彦 、乃村 俊史 、周東 智 、林 良雄、3-エピデオキシネガマイシンの分子空間固定が及ぼすリードスルー活性への影響、日本ケミカルバイオロジー学会第16回年会、富山、5月、2022年

  8. 坂東 真規、今野 翔、大村 紀子、中村 太成、田口 晃弘、谷口 敦彦、林 良雄、アリールケトン型阻害剤を基盤としたSARS-CoV-2の3CLプロテアーゼに対する分解誘導剤の開発、日本ケミカルバイオロジー学会第16回年会、富山、5月、2022年

  9. 山内 勇輝、吉岡 成美、今野 翔、田口 晃弘、谷口 敦彦、林 良雄、SARS-CoV-2 3CLプロテアーゼを標的とした高選択的Activity-based probeの開発、日本ケミカルバイオロジー学会第16回年会、富山、5月、2022年

  10. 山内 勇輝、吉岡 成美、今野 翔、田口 晃弘、谷口 敦彦、林 良雄、SARS-CoV-2の3CLプロテアーゼに対するActivity-based probeの開発、日本薬学会第142年会、オンライン、3月、2022年

  11. 大村 紀子、田口 晃弘、濵田 圭佑、桑原 智希、渡邉 瑞貴、中久木 正則、今野 翔、高山 健太郎、谷口 敦彦、乃村 俊史、周東 智、林 良雄、分子空間固定型ネガマイシンの合成とそのリードスルー活性評価、日本薬学会第142年会、オンライン、3月、2022年

  12. 村野 周子アンバー、岡本 英之、勝山 雅大、今野 翔、田口 晃弘、高山 健太郎、谷口 敦彦、林 良雄、マイオスタチンを選択的に光酸素化する短鎖化ペプチド-触媒架橋体の開発、日本薬学会第142年会、オンライン、3月、2022年

2021
国際学会
  1. Noriko Omura, Akihiro Taguchi, Keisuke Hamada, Tomoki Kuwahara, Mizuki Watanabe, Masanori Nakakuki, Sho Konno, Kentaro Takayama, Atsuhiko Taniguchi, Toshifumi Nomura, Satoshi Shuto, Yoshio Hayashi, Structure-Activity Relationship Study Focusing on 3-epi-Deoxynegamycin for Readthrough Activity., 13th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium, Online, November 2021.

  2. Akihiro Taguchi, Development of mew peptide synthetic methodology based on 3-nitro-2-pyridinesulfenyl (Npys) chemistry, 24th Korean Peptide Protein Society Symposium, Onsite & Online Hybrid, August, 2021

国内学会
  1. Noriko Omura, Akihiro Taguchi, Keisuke Hamada, Tomoki Kuwahara, Mizuki Watanabe, Masanori Nakakuki, Sho Konno, Kentaro Takayama, Atsuhiko Taniguchi, Toshifumi Nomura, Satoshi Shuto, Yoshio Hayashi,Development of Conformationally Restricted Negamycin Derivatives for Potent Readthrough Activity, 第58回ペプチド討論会、オンライン、10月、2021年

  2. Megumi Sakata, Akihiro Taguchi, Saeka Kuraishi, Sho Konno, Kentaro Takayama, Atsuhiko Taniguchi, Yoshio Hayashi, Development of One-pot Synthesis of Cyclic Disulfide Peptide Using Water-soluble Nays Derivative, 第58回ペプチド討論会、オンライン、10月、2021年

  3. Hayate Shida, Akihiro Taguchi, Kiyotaka Kobayashi, Yan Cui, Sho Konno, Kentaro Takayama, Atsuhiko Taniguchi, Yoshio Hayashi, One-pot Disulfide-driven Cyclic Peptide Synthesis of Oxytocin Using 4-Fluorophenyl 3-Nitro-2-pyridinesulfenate (Npys-OPh(pF)), 第58回ペプチド討論会、オンライン、10月、2021年

  4. Sho Konno, Kiyotaka Kobayashi, Miki Senda, Yuta Funai, Yuta Seki, Ikumi Tamai, Laura Schäkel, Kyousuke Sakata, Thanigaimalai Pillaiyar, Akihiro Taguchi, Atsuhiko Taniguchi, Michael Gütschow, Christa E. Müller, Koh Takeuchi, Mikako Hirohama, Atsushi Kawaguchi, Masaki Kojima, Toshiya Senda, Yoshiyuki Shirasaka, Wataru Kamitani, Yoshio Hayashi, 3CL protease inhibitor with an arylketone warhead group as anti-SARS-CoV-2 agents, 第58回ペプチド討論会、オンライン、10月、2021年

  5. 志田颯、田口晃弘、小林清孝、崔岩、今野翔、髙山健太郎、谷口敦彦、林良雄、固相Npys 化反応を鍵とするジスルフィド駆動型環状ペプチド合成法の開発、第47回反応と合成の進歩シンポジウム、オンライン、10月、2021年

  6. 上山 諒将, 澤田 直志, 大村 紀子, 濵田 圭佑, 田口 晃弘, 今野 翔, 高山 健太郎, 谷口 敦彦, 林 良雄、ネガマイシン5位アミノ基の誘導による高活性リードスルー化合物の創製、第53回若手ペプチド夏の勉強会、オンライン、8月、2021年

  7. 水島 滉希, 江間 文香, 大村 紀子, 濵田 圭佑, 田口 晃弘, 今野 翔, 高山 健太郎, 谷口 敦彦, 林 良雄、ネガマイシン3位アミノ基誘導体の創製と各種ナンセンス変異性疾患に対するリードスルー効果の検討、第53回若手ペプチド夏の勉強会、オンライン、8月、2021年

  8. 田口晃弘、ジスルフィド形成試薬の創製とペプチド合成への応用、第53回若手ペプチド夏の勉強会、オンライン、8月、2021

  9. 谷口 敦彦、岡本 英之、宇佐美 翔哉、勝山 雅大、今野 翔、田口 晃弘、高山 健太郎、林 良雄、標的選択的光酸素化を用いたマイオスタチンの効率的阻害、日本ケミカルバイオロジー学会 第15回年会、オンライン、6月、2021年

  10. 坂田萌、田口晃弘、倉石彩恵香、今野翔、高山健太郎、谷口敦彦、林 良雄、水溶性Npys誘導体の機能評価:アドレノメジュリンのワンポット合成、日本ケミカルバイオロジー学会第15回年会、オンライン、6月、2021年

  11. 坂田萌、田口晃弘、倉石彩恵香、今野翔、高山健太郎、谷口敦彦、林 良雄、水溶性Npys誘導体を用いたジスルフィドペプチドの効率的合成法開発、創薬懇話会2021 in 京都、オンライン、6月、2021年

  12. 大村 紀子、濵田 圭佑、田口 晃弘、今野 翔、高山 健太郎、谷口 敦彦、林 良雄、ネガマイシン3位アミノ基誘導体の創製と各種遺伝性疾患に対するリードスルー効果の検討、創薬懇話会2021 in 京都、オンライン、6月、2021年

  13. 志田颯、田口晃弘、小林清孝、 崔岩、今野翔、髙山健太郎、谷口敦彦、林良雄、ニトロピリジンスルフェン酸エステルを用いた環状ペプチド固相合成法の開発、創薬懇話会2021 in 京都、オンライン、6月、2021年

  14. Y. Cui, A. Taguchi, K. Kobayashi, H. Shida, K. Takayama, A. Taniguchi, Y. Hayashi. Development of solid supported 4-fluorophenyl 3-nitro-2-pyridinesulfenate for the efficient construction of disulfide- linked hybrid molecules.  創薬懇話会2021 in 京都、オンライン、6月、2021年

  15. 坂田萌、田口晃弘、倉石彩恵香、今野翔、高山健太郎、谷口敦彦、林 良雄、水溶性Npys誘導体を用いた環状ジスルフィドペプチドのワンポット合成、日本薬学会第141年会、オンライン、3月、2021年

  16. 大澤錬人,六車共平,福田茜,藤田好珠,石川直到,田口晃弘,高山健太郎,谷口敦彦,伊東祐二,林良雄、部位特異的抗体修飾法に応用可能な高親和性抗体結合ペプチドの創製、日本薬学会第141年会、オンライン、3月、2021年

  17. 岡本英之, 谷口敦彦, 宇佐美翔哉, 勝山雅大, 今野翔, 田口晃弘, 高山健太郎, 林良雄、光酸素化を利用してマイオスタチンを阻害する機能化ペプチドの開発、日本薬学会第141年会、オンライン、3月、2021年

2020
国内学会
  1. 小澤柊太、谷口敦彦、清水裕介、王文博、高鳥翔、相馬洋平、金井求、堀由起子、富田泰輔、マイクログリアによる光酸素化Aβ代謝促進機構の解明、第39回日本認知症学会学術集会、名古屋/オンライン、11月、2020年

  2. Y. Cui, A. Taguchi, K. Kobayashi, H. Shida, K. Takayama, A. Taniguchi and Y. Hayashi. Development of Solid-Supported 4- Fluorophenyl 3-Nitro-2-Pyridinesulfenate (Npys-OPh(pF)) as An Efficient Disulfide-Forming Agent. 第57回ペプチド討論会、オンライン、10月、2020年

  3. 南雲陽子、向山海凪、内山千尋、福田茜、有本光江、山﨑洋平、加香孝一郎、勝山陽平、谷口敦彦、林良雄、臼井健郎、MA026の構造訂正とTJ開口活性の作用機構解析、第62回天然有機化合物討論会、オンライン、9月、2020年

  4. 谷口敦彦、標的タンパク質を光酸素化するテイラーメイド機能化ペプチド 第93回日本生化学会大会、オンライン、9月、2020年

  5. 志田颯、田口晃弘、小林清孝、崔岩、高山健太郎、谷口敦彦、今野翔、林良雄 固相法を基盤とした新規環状ジスルフィドペプチド合成法の開発、第64回日本薬学会関東支部大会、オンライン、9月、2020年

  6. 岡本英之, 谷口敦彦, 宇佐美翔哉, 勝山雅大, 田口晃弘, 高山健太郎, 林良雄、マイオスタチンを阻害するペプチド-光酸素化触媒コンジュゲートの開発、第64回日本薬学会関東支部大会、オンライン、9月、2020年

  7. 小田亜倫、濱野展人、谷口敦彦、高山健太郎、林良雄、根岸洋一、筋萎縮治療を指向したマイオスタチン阻害ペプチド封入リポソームに関する基礎的検討、第36回日本DDS学会学術集会、神戸/オンライン、6月、2020年
     

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